中国の学校のお昼寝の時間の寝る姿勢の工夫の失敗例

wǔ shuì
午睡   ウゥ シュェ 
お昼寝
中国の学校ではお昼寝タイムが設けてあることは東方愉快で何度かご紹介しましたが、時間が短いのでできるだけ早く快適に眠りたいというのは誰もが思うところでしょう。
姿勢や首の位置、あと明るさなんかも気にする人がいます…

[ここから続き]

だいたいは机に突っ伏してになって眠ります。

腕を枕にしますが、首を横にすると起きたとき首が痛くなったりします。

やっぱりどうしても横になりたいって子はこんな風に床に新聞を敷いてその上で寝ています。

これって将来ホームレスになっても大丈夫なための練習ってことじゃないですよね。

さて中にはどうしても明るいのが嫌だという方もいます。
そんな方は苦心の結果こんな寝方を編み出しました。

机の下の棚に頭を突っ込んで寝ています。
椅子を倒して座り高さを合わせているところに工夫を感じます。
これは日本の教室の机のスペースでは困難ですね。
頭なんかたぶん入らないことでしょう。
とはいうものの中国の机もそこの部分のスペースは一定ではないようです。
それに子供達は成長していくのである日突然こんな目に会うことがあるようです。
コチラの学校でもやらかしたみたいです。

こちらはドライバーで対応できそうなので良かったです。

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○参照:糗事百科 糗事百科 嘻嘻哈哈网 内涵社区 今日头条         

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